2008年02月28日

ううむ、これは大発明

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最近このギターを買いました。

最高です。

国産をなめてはいかん。

最高なのはこのギターについている

『サスティナー』というデバイス。

弦の振動を永続的に続けることができるという

画期的なシステム。

すなわち弾かなくてもよい(笑)

押さえてるだけで勝手に弦が振動するから

音が出続けているわけで

ピックで弾かなくてよいの(笑)

そしてさらに倍音をコントロールすることができる。

これ凄いことなんですよ。

偶然じゃなく、自分の意思で3倍音とか5倍音とかだせるのって

快挙以外の何者でもない。


とりあえず、曲の中にサスティナーのフレーズを

なんとかして入れ込もうとして頑張ってますが、




あんがい使いようないな(笑)


頑張ります。
posted by はがね at 03:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月18日

今日もフライヤー刷り

デザインが出来てしまったので
今日はとりあえずひたすら印刷。

とりあえず、
一回のライブでお客さんが100人から150人入るとして
配ってもらうライブの回数を考えると
本当に1000枚とか2000枚とかになるわけ。

これはもう白黒でコピーするのが一番なんだけど
あまり、ここのところで手を抜くのは主義じゃない。

他のひとたちが白黒コピーで逃げているときに
あえてカラー、しかも写真系印刷で差をつける。
そうやってアイキャッチしないと無理だとおもうんだよね。

ところが、自前で1000枚刷るってのはたいへんだから
とりあえず、どっか、
『ここだっ』っていうライブのときにでも
綺麗に印刷したやつは配ってもらって、という作戦で行きたい。

デスロックは3月の頭に一回町田でライブがあるのだが
町田から宇都宮とか、東京から宇都宮とかって
よほどでなきゃ来てくれないわけですよね、やっぱり。
だからといって、フライヤーの質を落としてしまっては
いかんでしょ、とも思うわけなんです。

メガネビジョンはというと、
水戸ライトハウス、下北沢QUE、
そしてヘブンズロック宇都宮などあわせて
5本ほどライブがあるから、
そこでちょいとPRに協力してもらうつもり。
特に宇都宮では、がっちりと行きたいな。

写真はマイガレージ。

ここでポッドキャスト収録ができたらよいな。

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posted by はがね at 22:33| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のがイカシテル!

私、またしても自分のバンドの曲作りで煮詰まりまして(笑)

イベントのフライヤ作ってたんです。

そっちのほうは絶好調!

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ぜひ。

あ、曲ですか?

...訊かないでください(涙)
posted by はがね at 03:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月17日

またしても...かっこいい(笑)

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ROCK THE NIGHTS AWAY

4月19日(土)

HEAVEN'S ROCK UTSUNOMIYA VJ-2にて

出演 メガネビジョン
   村松ショータローとニューインディアンデスロック
   division 15

開場 18:00
開演 18:30

チケット 前売り 2000円
   当日  2500円
   (いずれもドリンク代別)

ローソンチケットで買えます。Lコードは71793

+++++++++++++++++++++++

この顔合わせは昨年6月9日のメガネビジョン企画イベント『酒と泪と男とロック』以来10ヶ月ぶり。大盛況に終わった前回のライブだったが、実は、はがね、身内のトラブルにより、自分の出番終了直後帰郷、すなわち打ち上げもなにもなし、という、他のバンドに非常に義理を欠いた状態となり、不完全燃焼→すなわちリベンジを切望していた。そんなときにHEAVEN'S ROCK宇都宮のサエキ店長より電話が。『あー、はがね先輩、4月の第三土曜日、あいてますが、いかがでしょう?』とのこと、全く他のバンドの事考えず、『ぢゃ、お願いします』だって(笑)期日を決めたらブッキング、声かけるバンドはまあ、ここしかないでしょう、そう『メガネビジョン』いまや飛ぶ鳥落とす勢い、この春にはニューマキシアルバム登場というグッドタイミング。忙しいだろうに二つ返事で『いいっすよ!』とても嬉しかったんだな。そしたらもうひとつはあの日、ともに演奏したあのバンドしかあるまい。『村松ショータローとニューインディアンデスロック』ああ、忙しいだろうに快く引き受けていただいた。んで、僕のバンドはというと、なんとメンバーの都合が合わない(泪)そしたらどうするって、ニューバンドだよーっ。ってな按配で『DIVISION 15』って僕のブランドネームみたいな、会社の名前みたいなユニットを作った。

ヘッドライナーは『メガネビジョン』。感情を加速させるような素晴らしい曲は高く評価されていて、これからぜったいに伸びていくバンド。戦い続けて欲しいし、負けて欲しくない。そのあふれ出す感性の波を、君は受け止められるか。

そして東京から来てくれる『村松ショータローとニューインディアンデスロック』。圧倒的な歌唱力と演奏力で一度聴いたらもう、病みつきって感じになること請け合い。いつまでも少年の心を忘れない、しかしこの世界でしっかりと生きている大人たちの純粋な気持ち。そういうロックンロールだ、デスロックの放つ音楽は。

僕のユニット『DIVISION 15』は全くの未知数。
同期を使ったデジタルロックの方向に流れていきそうだが
実のところ全くの未進化状態。今回は導火線に火をつける役目。
一番最初に出ます。ちょいと新しい感じの音楽を提示できれば良いな。

++++++++++++++++++++

それぞれのバンドについてはまた書きます。
迷惑かけない範囲で(笑)

よろしく!

このフライヤーもカッコいいんでない?(笑)
posted by はがね at 02:59| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月15日

ちーと

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カッコいいんでないの?
このフライヤー。
posted by はがね at 15:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

告知アゲイン

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『ROCK THE NIGHTS AWAY』

2008年4月19日(土)
 
 出演  メガネビジョン
     村松ショータローとニューインディアンデスロック
     division15(prototype)

 場所  へヴンズロック宇都宮 VJ-02
 時間  18時開場 18時30分 スタート
 前売り 2000円 当日 2500円 (drink別)
 ローソンチケット Lコード 71793

皆さん是非来てください。
ローソンチケットでもチケット買えます。
再度(笑)

L-コード
71793

3月2日発売予定。

よろしくです!


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2008年02月11日

いやー、曲がでない(笑)

RD

がんばってますが出ません。
断片的には10曲以上出てます。

だがひとつも完成してないってのが…

つ、つらい。

++++++++++++

写真はGibson RD Standard BASS

最高にカッコよいな。

これ持った姿は最高にロックだもの。

サンダーバードより良いかもしれないな。

とても重いのを除けば(笑)
posted by はがね at 00:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

妙に気になるギター

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これかっこいい(笑)

どくろっっすよ、ヘッドに(爆)
しかもハムバッキング+ホローボディ+ビグスビーって
やりすぎじゃない?(笑)

しかもピンク(笑)

デスキュート!!!
posted by はがね at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月04日

TOOLとしてのPC

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まずは告知(笑)

『ROCK THE NIGHTS AWAY』

2008年4月19日(土)
 
 出演  メガネビジョン
     村松ショータローとニューインディアンデスロック
     division15(prototype)

 場所  へヴンズロック宇都宮 VJ-02
 時間  18時開場 18時30分 スタート
 前売り 2000円 当日 2500円

皆さん是非来てください。ローソンチケットでもチケット買えます。
L-コードはもう少しでご連絡できると思います。3月2日発売予定。

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ここ10年ほどバンド活動を中心に活動してまいりました。
バンドってのはそれぞれのパートのメンバーの化学反応っていいますか、そういった人のぶつかり合いってもんがとても楽しいわけです。生まれも違えば育ちも違う、そういう人間が3ないし4人集まってひとつのことをやろうとするのですから、それは大変な労力を要します。ひとつの曲を仕上げるのに何ヶ月なんてこともざらです。社会人になると仕事の都合もなかなかつかなくて、練習するのも音だしするのも一苦労です。そんな中、わき目も振らずロックに没頭するのは大変なことです。だからこそ楽しいんですが。

私、この十年の間にさまざまなバンドに参加してきました。幸い僕の周りには大変素晴らしいミュージシャンがたくさん居まして、なんか、手伝って欲しいときは声をかけるとだいたい二つ返事でやってくれます。ありがたい話です。今もたくさんのバンドに関わっては居ますが、実際身動きが取れるバンドは少ないのが実情です。残念。最近は自分の体調不良もあり、深夜の練習にドクターストップがかかってしまいました。練習がなくても夜更かしはしていますけれど…。そこで自分で完結する音楽、すなわち自宅で作曲活動をしてみることにしました。そう、DAW(Digital Audio Workstation)を使用しての宅録です。

皆さんは僕をベーシストとして認識されていることだと思いますが、10年前はバリバリの(古っ)MIDI小僧でした。MIDI→すなわちコンピュータ同期で音楽を作るマニアでした。シンセサイザーを山ほど積み上げ、つたのようにからまるケーブルを配線し、小さいディスプレイの専用シーケンサーに向かい、一晩中データを打ちこむ、そして曲を完成させ、ライブで演奏する、そういったことをしていました。そういうことをしていたので、幾分デジタル関係には強いと自分で思い込んでいたところがありまして、今回、いざDAWに向かうとこの10年間のあまりの進歩に愕然としました。ありえない。ソフトはCUBASE4、インターフェースはn12という超スタンダードな組み合わせであり、すぐに出来るさ、と思っていたのですが。

僕はどうやら浦島太郎、井の中の蛙だったようです。全く概念が変わっているそのシステム、雑誌などで大体のアウトラインはわかったつもりでいたけれどまったく理解していないのと同値です。だって曲作れないんだから。自分の頭の中にある音像を実際に音に出来なければ全く意味がない。機材ってもんは持ってるだけでは全く意味を成さないのです。ああああ。

このままへこむわけにもいかないので、毎日少しずつ触ることにしました。イライラのピークは3日目くらいにきました。つうか、やってもやってもうまくいかない。まずはMIDIの打ち込みのインターフェースがわからない。そして特有のレイレンシー(発音の遅れ)に悩まされました。イライラ、イライラしながら一日に3時間、10小節も進まない。あーもう、やだなー、めんどくさいな、やめちゃおうかな。バンドがいいなー、ああ、俺がベースで、彼がドラムで、あの子がギター、コンピューターの中に入ってくれないかな。んで、勝手に指示出すとやってくれるわけ。ここで弾け、あそこで弾けってさ…

!!!

ひらめいた!なーるほど、コンピューター=MIDIとかループとかそういうの考えるのやめよう、まずいつものバンドのデモ録るみたいにやればいいよね。パーツ(フレーズやリフ)をDAWに放り込んでさ、トラックの上に並べていけばいいじゃん、MIDIでやってたコピー&ペーストをオーディオで出来るじゃん、それって画期的じゃない?今まで頭から最後まで弾かなきゃいけなかったのがさ、サンプルできるわけだよね。何をいまさらって意見も多いかも知れませんけれど、これって気づかなかったらもうあきらめてた頃よ(笑)

PCだから同期=MIDIとか打ち込みって発想をなくしたらとても楽になった。だってギター持って、PCに録音して録り終えたトラックを前後切って、ビートあわせて、長さあわせてサンプル化してしまう。そうしたら曲中のどこにでもおけるから。繰り返しも弾かなくてよいのよ。まあ、弾きたいときは弾くけど。そして弾いたフレーズを別トラックにコピーして別々の帯域をいじる、とか出来ちゃうわけ。むー、これは凄い。

僕にとってDAWの最大の利点は『オーディオデータをMIDIデータと同列に扱うことが可能になる』、(旧KAWAI Q−80ユーザー的にはオーディオをMOTIFとして扱える)って事と、音楽を作るときに視覚も動員してできる、っていう2点に尽きます。あまりループを重ねて曲を作るとかしないので、つうか嫌いなので、シンベのフレーズとか打ち込むですけど、やっぱりでかい画面でいじりながらやるのは楽。ドラムの打ち込みもエディタ使うととっても楽だし。

凄くデジタルっ子だと思っていたけれど、実際は根っこがロックだから、あんまりVSTシンセとか使わないことも発覚した(笑)いや、こんなんだったら最初っからPRO TOOLSのほうがよかったかも知れんな(笑)曲の作り方もMIDI時代に比べて大きく変わりました。イントロからずーっと一気に音色もアレンジも含めてきっちり作っていくタイプでしたが、今回は曲の真ん中、幹を作ってからそれに枝葉をくわえていく、という感じになりました。全体像をまず作ってそれをいじっていく感じです。

以前よりもロックよりですね、PC使っても。超デジタルな事もやってみたいんですけれどね、やっぱ、ギターの音が鳴ってないと嫌なんです。なんかね、ギターとかベースとかって人間代表って感じがするんです。サイバーなロック感ってのは大好きなんですが、サイバーって人間と機械のせめぎあいじゃないですか。どっちかが勝ちそうな、どっちかが負けそうな危ういバランス。そういう意味合いで、どんなにデジタルな感じでエディットしてもギターの音ははずせないんです。

んで、今はそのギターの音がうまく録音できなくて悩んでます。難しいな。でもこのイライラは1週間前のいらいらとは違うな、と思います。少しマゾっぽい楽しさ(笑)

そのうち音源をお届けできるかと思います。
そのときはよろしくです。
posted by はがね at 02:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月03日

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今日は雪が降りましたね。
真っ白になった風景を部屋の窓から眺めていました。
最近は忙しさと体調不良も重なり
あまりウインタースポーツをやる機会もなくなりました。
なんとなく懐かしさを覚えた昼下がり。

今日は一日中自宅スタジオに篭っておりました。
自分らしい曲ってのはなかなかかけないものですね。
以前の曲を焼きなおしたり、ネタとして引っ張ったり、
そんなことをしていたら一日が終わってしまいました。

明日も仕事だし、
あさっても仕事。

ああ、時間が欲しい。

とりあえず、4月19日にむけて猛ダッシュです。

『ROCK THE NIGHTS AWAY』
 
 出演  メガネビジョン
     村松ショータローとニューインディアンデスロック
     division15(prototype)

 場所  へヴンズロック宇都宮 VJ-02
 時間  18時開場 18時30分 スタート
 前売り 2000円 当日 2500円

皆さん是非来てください。ローソンチケットでもチケット買えます。
L-コードはもう少しでご連絡できると思います。3月2日発売予定。

今日の写真はわが愛機カタナのネガ反転映像を元につくった
フライヤーです。気に入ってますが、あまり伝わらないかも(笑)
posted by はがね at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月01日

とりあえずレアもの…第三回目

baritone

今日は僕の楽器コレクションの中から最近手に入れたレアモノをひとつご紹介いたしましょう。白いのと黒いのが並んでますけど、変な形でしょう?この形のギターを作ったのは国産ギターの雄、グレコって言うメーカーで、この形のギターはミラージュって呼ばれるモデルです。オリジナルは1978年に作られたこのギターなんですが、あの当時の国産(国内メーカーは外国のコピーばっかりしてた)にしては珍しくオリジナルシェイプで変形ギターっていう、なんというか、素晴らしい志を持ったギターなんです。その後1990年代にも再販され、つい最近2004年にも再販され、っていうとても人気の高いギターなんです。

僕はこのミラージュってギターのマニアです。ミラージュにはさまざまなバリエーションがあり、そいつらをコレクションするのが僕の趣味です。もちろんコレクションして飾っておくだけではないですよ。プレイできない楽器にはまるで価値なんてない、ってのが僕のポリシーですから。

そんな中で、最近とってもレアなものを手にしました。左側の黒いミラージュと右側の白いミラージュを見比べてくださいよ。同じ大きさの同じシェイプ、どっちも6弦。違うところがわかりますか?ネックの長さです、ネックの。黒いほうが長いでしょ?そこのところが大切です。

黒いほうのギターは1990年代に生産されたMSB−1000という型番のギターで、これは楽器ジャンル的にはバリトンギターという分類になります。バリトンギターってのは通常のギターより音域が1オクターブ低い(それでもベースより1オクターブ高い)のでギターとベースの間を縫うとてもニッチな楽器でもあります。古くはフェンダーのBASSYっていう楽器がそうで、ビートルズなど、著名ミュージシャンが使った記録があります。最近でもヘビーな音楽が流行してますから、バリトンギターを使う人はまあまあ増えてるみたいです。

が、このMSB−1000ですが、時期的にあまりバリトンギターが注目されていなかった1990年代の楽器。あまりにもレアすぎる。しかも、ピックアップの上に保護テープまで乗っかっちゃってるというまさにマニア垂涎のミント(新品同様)状態!探してもそうそう見つかるものではなし、ここで一発買ってしまわないと次はいつ巡り合えるかわからない。→買っちゃうわけです(笑)

問題となったのは、弦。あるの?こんなレアものの楽器用のが。
そう思って楽器やさんに聞いてみると、『ある』という。
アーニーボール社とフェンダー社から出てるという。
ほー、フェンダーは自分とこで楽器出してるからね、責任とってもらって、なんて思ったのですが、アーニーボールはさすが、と思ったわけなんですよ、だって自分とこでバリトンギターもってるわけでなし。すげー、アーニーボールにしよう、と思って発注、って時に考え付いたんです。この街広しといえど、こんなの発注するの俺しかいねえ(笑)発注は箱単位で一箱6パック。いやー、箱買いするほど頻繁に弦かえないだろうし、んでも発注して残りの5個、売れる見込みなしだよね、俺を除いては(笑)

んんん。お店に迷惑かけられん。
んんん。

ぢゃ、箱で。( →おれって大人ぢゃーん!)

ってなわけで箱買いしてしまいました。
これで一生分持つはず(笑)
グレコもアーニーも神田商会取り扱いだから、なんてどうでもよいことでるんるんだったわけですよ、これがもう。
嬉しくって嬉しくって。

んで、次の悩みは、どうやって使うんだ?これ(笑)
考えようによっては便利だが、立ち位置的にはベースとギターの間って実に中途半端(笑)使い方を考えているうちにどんどん悩みが出てくる。これって突っ込むのはギターアンプか?それともベースアンプ?エフェクターはギター用か?ベース用か?こいつはコードをかき鳴らせるのか?スラップは出来るのか?低く構えるのがかっこいいのか?それともややテクニカル風に見せるためにやや上目に構えるのがよいのか?ケーブルもロー重視のを使うのか、それともハイ上がりのを使って補完するのか?

そんなこんなでうち帰って、どうしようもないので、とりあえず、バリトンギターってググッてみたら、みんなやりたい放題いいたい放題言ってるからまったくバリトンギター、特にエレキ関係については全く参考にならない。結構みんないいかげんな事言ってるから。とりあえず順番に見ていったらこんなのが出てきた。

http://page15.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/t43333034

おー、これ良い!安いしキッチュだし、でもどうやって使うんだ?
ダンエレクトロって本当にわけわかんないことやるよな。

さらにGOOGLEで引っかかった項目をカチカチやってると、
衝撃の事実が!

http://item.rakuten.co.jp/chuya-online/3130/
http://kakaku.ecnavi.jp/item_info/20241531850627.html

あー、弦、1セットずつ売ってるし(TT)
しかもエリクサーのアンチラストあるし(TT)

ぐー。

マニアの道は険しい。
posted by はがね at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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